UNISSOGRAFF® Partners

平和の国・日本のこころ粋をまとう、

新しい和服ブランド                            

ゆに染愛  



 

和服は平和のシンボルです。

人は和服を纏うとき、その姿勢に最高の品性を表現します。

たおやかであり、緩やかであり、つつましくあり・・・

争うことを無粋であるかのように、デザインされた衣服。

それが世界からの羨望を集める「和服」なのです。

私たちはそんな和服に、ユニゾグラフ®を用いることで

「子どもたちへの愛と平和を纏う」

今までにない役割をプラスしました。

 

世界の子どもたちのらくがきで、

世界が平和に染まりますように。




 




撮影@紳士淑女のイブニングファッションショー
主催:ブティック中屋・BLESSING
会場:ザ ・グランドティアラ岡崎










 

● 平和の絵柄制作 ユニゾグラファーca37(シーエーサンナナ)


国内外の「被災地」「貧困地」「紛争地」に赴き、現地の子どもたちと「平和」「ふるさと」

をテーマにしたらくがき体験会を実施。そこで託されたらくがきを素材にしたアート

「ユニゾグラフ®」を製作し、様々なゆに染愛はじめ、様々な企業・デザイナーと商品化・販売。

その作家収益の20%を、らくがきを描いた子どもたちの生存・教育のために役立てる

ユニゾグラフ活動をプロデュース。

2012年 ISSEY MIYAKE MEN2013年春夏・秋冬コレクション用に採用。

2018年 国際芸術展覧会OASIS2018トレド展にて「トレド名誉賞」受賞。

2019年の元号変更を踏まえ、「被災地・東北」「貧困地・カンボジア国境地雷原の村」

「紛争地・ウガンダ」と高野山の子どもたちのらくがきを組み合わせ、子どもたちの明るい未来と世界平和を祈念する襖絵8面を、高野山別格準本山・恵光院に奉納。世界へ発信する。

現在、A.M.S.Cスペイン本部芸術家会員、国画会 会友。 → www.unissograff.shop

 

 

<メンバー紹介>

人種も国境も越え「平和で世界を染める」

長谷川 久美子 hasegawa kumiko

ゼネラルマネージャー/miracle fun garden 代表

人種も国境も越え「平和で世界を染める」日本から胸を張って世界へ発信できる、

”確かな技術“と”美“を追求する中、貧困地や紛争地、被災地の子ども達に愛の手を差し伸べる

「ユニゾグラフ」を日本古来の民族衣装である着物の紋様としました。

そして人種も国境も越え、「平和を纏う」という1つの想いで世界を染めたい。そんな想いで、
「ゆに染愛」と命名しました。


 

和服と現代ファッションの橋渡しを

鍛冶 嘉明 kaji yoshiaki 

企画・ディレクター/有限会社カジ

ゆに染愛は着物本来の良さである、独特の発色、艶感、染めの美しさを

大切にしています。染めのメッカである京都にて独自の技術を駆使し、

4Kディスプレイに映し出されるデジタル作品そのままの表現密度を、

最上級の丹後織の生地に再現。美術作品として細部の筆のタッチまで

鮮明に染め上げることに成功しました。


 

手縫いでひと針ひと針心を込めて

 塚本 照美 tsukamoto terumi 

一級和裁技能士/「着物仕立て 塚本」主宰

短大で染織を学び、卒業後職人をめざしたが転職、現場事務の会社員を経験後、和裁学校へ。

現在は着物好きなお客さま、地元の呉服屋さん、お祭りの法被などのお仕立てをしております。

浜松注染(ちゅうせん)、遠州木綿を広める活動をしている“いとへんのまち”メンバー。

 


 

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